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taji_hen_clb 掲示板
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初認 投稿者:たじまもり 投稿日:2005/09/23(Fri) 20:59 No.494  

9月23日、ノビタキ初認。
森、下鶴井、下鉢山でそれぞれ確認。
写真は下鶴井の個体。



Re: 初認 Mr,Y - 2005/09/25(Sun) 17:30 No.495  

24日2羽確認
25日アジト近くでも2は確認
他にはムナグロ21羽別箇所で2羽確認です。



六方のムナグロ たじまもり - 2005/09/25(Sun) 20:13 No.496  

25ほどおったと思う。
ピン合わせながらの飛びモノは難しい。うめーげぇ撮れん。



Re: 初認 Mr,Y - 2005/09/26(Mon) 12:56 No.497  

ああぁ難しいだらあぁが。
ダイ白は狙えへなんだ?愛想良かった、ただ汚なかったけど。



Re: 初認 たじまもり - 2005/09/26(Mon) 18:45 No.498  

↑横付けしたら、ちょうど稲刈りが終わったとこだった。
サギは隣の田んぼへ退避しとった。



凄い!!! 投稿者:イッコウ 投稿日:2005/09/12(Mon) 23:06 No.483  
 日本の「投げ縄グモ」として知られる種類はマメイタイセキグモとムツトゲイセキグモの2種類。いずれも珍蛛中の珍で、クモの研究者でも一生に一度お目にかかれれば・・・とさえ言われる。
 それの生態写真はもちろん凄い。十数年前に平凡社が刊行していたアニマという雑誌にマメイタイセキグモが糸の先に粘球をつけて投げ縄式の捕虫行動をすることが明らかになった記事は当時センセーショナルだった。それと同じ写真が今回、ムツトゲイセキで鮮明に撮影された。こんな凄い写真はそうそうお目にかかれない。
 粘球にははある種の蛾を呼び寄せる誘引フェロモンのような効果があるそうだ。Mr.Y氏、この際だから蛾を捕まえた瞬間をキメてほしい。あなたならできる。



Re: 凄い!!! Mr,Y - 2005/09/13(Tue) 09:15 No.484  

時間と根気で可能性はあります、夜間のこと照明に沢山の虫が寄ってくる。
撮影中、一度チャンスがありましたが、ストロボチャ−ジが間に合いませんでした。
昨夜、3卵目を産みました。



教えて下さいm(__)m 投稿者:KingFisher 投稿日:2005/09/04(Sun) 16:26 No.477   HomePage

この手の虫はさっぱりわかりません。
ひょうきんな顔してました。

ストロボ使ってマクロ撮影を試しました。
おおちゃく者なので、カメラ・ストロボ任せで撮ってみましたが、結構写りました。



Re: 教えて下さいm(__)m  - 2005/09/04(Sun) 17:00 No.480  

”昆虫の写真図鑑”Webで調べたら、ヤマクダマキモドキと
いうのがもっともらしいと思うのですが...
翅の前端部分の特徴や、前足が茶色いところがぽいんとでした。
ちなみに学名は、Sinochlora longifissa です。



Re: 教えて下さいm(__)m KingFisher - 2005/09/05(Mon) 17:23 No.482   HomePage

Mr.M 様

早速ありがとうございました。
横着をせずに、自分でネット上の図鑑を使って調べるようにします。
僕が調べたサイトもヤマクダマキモドキが一番近いようでした。



ヌマチチブの学名 投稿者: 投稿日:2005/09/04(Sun) 16:33 No.478  
うちの図鑑を見たら、学名の3つ目(3rd name?)の標記が
”brevispinis”であった。”r”が1っこ少ない。
本屋の節約だろうか?



Re: ヌマチチブの学名 Mr.F - 2005/09/04(Sun) 18:18 No.481  

ネット検索で学名を調べ、第一発目にヒットしたのがbrrevispinisで圧倒的に他はbrevispinisとなっとるわ。
rを一個へつりまん。
確認してチョ。
http://tajihenclb.web.infoseek.co.jp/sakana/numatitibu1.html



ご質問の件 投稿者:但馬国府・国分寺館 投稿日:2005/09/04(Sun) 08:28 No.475   HomePage

Mr.Fさん

メールを見るのが遅くなり申し訳ありませんでした。
ご質問のとおり、当館には平安時代のものがたくさん展示してあります。なかでも、9世紀代のものが質、量とも充実しています。
これは、当館と日高総合支所(旧日高町役場)の間にある祢布ケ森遺跡(にょうがもりいせき)が804年に移転をした但馬国の役所である国府であると考えており、多くの役人が勤務していたからと考えます。質がいいのは、都から派遣された役人がいたためです。
当館から西側の久斗トンネルのあたりまでの山すそにも平安時代の遺0跡はあり、但馬の中心地として栄えていました。国府や三方、清滝でも遺跡は見つかっています。
写真は、中国製の白磁のお皿で、なかなかお目にかかれない逸品です。
HPをリニューアルしました(わが社の職員の自作ですが)ので、ご覧ください。



Re: ご質問の件 但馬国府・国分寺館 - 2005/09/04(Sun) 10:06 No.476   HomePage

追記
日高総合支所の東には但馬国分寺跡があります。国分寺は、聖武天皇が741年に諸国に建設を命じたお寺で、建てられたのは奈良時代です。しかし、豊臣軍が但馬を攻めるまで存続したと考えられます。なかでも760年代に大伽藍が完成し、10世紀初め頃までが隆盛を極めていました。これは国府の存在とも関連し、都から但馬に赴任した国府の役人が当時の高級ブランド品を持ち込んだのでしょう。
奈良時代から平安時代のはじめにかけては(9世紀代)全国レベルの遺跡です。
URLが表示されませんでした。但馬国府・国分寺館 でご覧いただければ幸甚です。


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