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あり得ない的...?!。


こう思うのは私だけかも知れないので...?、ネタにしてみました。
T病院のトイレの小便器である。的の位置が異様に高いと思うのですが...?。高速道路のサービスエリアなんかのトイレはほとんどがぐらいのところ、どう頑張っても的に当てることは無理だと思う。最初の一発目は何とか...、後が続かない。的が見えなくなるまで接近すれば何とかなりそうだが...?。そうしろと云うことか...?。それとも私の能力不足...?。


| 独り語り | 11:38 PM | comments (x) | trackback (x) |
ときに追憶の野兎がとぶぅー。
雪が降る夜に、車の中でつぶやくように歌う。ほんとうに一節なのだが、降りしきる雪にマイナーな歌詞が良く合うのだ。意味はよく解らないが、ふんいき、雰囲気。
小椋佳の「遠ざかる風景」「渡良瀬逍遥」のアルバムに入ってる「身辺抄」の最後の部分。
「往来なき舗道に雪の降りしきり ときに追憶の野兎がとぶ」
折口正記と云う人の作詞。私的にはあまり好きな曲ではないが、「追憶の野兎がとぶ」という最後のところが意味不明ながら耳に憑くし、何となく解るような気もする。

...と、ぼそぼそとやってると、野兎が目の前を跳んで横切ったのだ。




白では無かった。「追憶の野兎」はどんな色なのだろうか...?。

| 独り語り | 09:48 PM | comments (x) | trackback (x) |
57才の少年二人


たじまもりとYである。たじまもりの構えるカメラの先にはススズミグモがいる。昆虫採集ならぬ、クモ撮影している少年たちである。人類はさまざまな人種が混在してるのだが、大きく分けて「男類と女類とに区別したほうが良い」と云った作家がいた。全く同感するところが多い。
普通、女性の場合、成長するにつれて精神的にもどんどん大人になっていくのだが、男の場合は年と共に決して大人になってないのである。いつまで経っても子供じみたところは抜けきれないでいる。利かん坊はそのまま白髪になり、顔は皴だらけになっていく。欲しい物を母親に強請っていた子供は、おっさんになって、母親でなく女房に強請るようになる。ジュース片手に釣りをしてた少年はオレンジジュースが麦や米のジュースにとって代わるだけである。全く色んな意味でしょうがない生き物かも知れない。でもこうしてみると何となく可愛らしさ...?が残ってるだけ救いがある?...。「少年の心を持ったままで老いるのは恐ろしいことだ」なんて云った人もいたが、私はそうは思わない。少年老人、大いに結構!!。
 

| 独り語り | 09:45 PM | comments (x) | trackback (x) |
地震の影響?
何とも、未曾有の災害になりそうです。津波の生々しい映像がながれる度に、この世の終わりのような気がします。これ以上被害が大きくならないよう願うばかりです。
豊岡でも揺れたらしいのですが、私は気が付きませんでした。マグニチュード8を超えるような地震になると世界中で観測されるそうですが、職場にある地中100mに設置した水位計が地震の影響を記録していました。水位計を取り付ける前は阪神・淡路大震災(平成7年)や鳥取県西部地震(平成12年)の直後、水量が増えたことはあります。比較的、近場で起きた地震だけに頷けるのですが、今回の場合、少なくとも震源と思われるところから直線距離で約800km?あるので、その影響で水位変化があったのには驚きました。
多分、弾性波の一種のP波が一番速く到達するのでその影響を受けてのことだと思われます。金槌で鉄を叩いてその音がその鉄を伝わる速さに似ているので、800kmでも3分程で伝わることになります。勿論、地盤の密度が大きく影響しますし、均一で無いので鉄ほど速くは無いでしょうが....。




最初の地震は14時46分とのこと、水位計は15時には増え初めています。どうみても偶然に増えたのでは無いと思います。

| 独り語り | 02:07 AM | comments (x) | trackback (x) |
身分証明書
本日、久々に、いや、私の「身分証明書」は初めてかも知れないが貰ってきた。勿論、私自身が役所に赴いたのでなく、女房殿にお願いしたのだが、「身分証明書」については本人以外は配偶者であっても「委任状」が要るのである。この「身分証明書」は「市」から発行してもらい、「県」に提出するためにお願いしたのだが、このWeb時代において、また行政サービスが云々言われている時代に、誠にそぐわない感じがする。納税証明書の提出もしかりである。市に提出する書類に市の納税証明書を添付するとか、県に提出する申請書に県の事業税納税証明書が必要なのである。県の場合、2階から納税証明書を貰い3階に提出するのである。ちょっと調べれば判ることなのに、どうなんだろうか...?。手数が掛かるのであれば、手数料は別個に取れば良いだけで、市から市へ、県から県への証明ぐらい何とかしろと言いたい。贅沢を云えば役所間同士ではそのような証明は添付必要無しというぐらいにして欲しいものだ。まっ、愚痴はこれくらいにして...。

今日、貰ってきた「身分証明書」
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              身分証明書

 本籍 ○○市                 

 本人氏名     Mr.F

 生年月日                  年   月   日


1 禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない。

2 後見の登記の通知を受けていない。

3 破産の通知を受けていない。

            上記のとおり証明する。

              年   月   日

                          ○○市長 印
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太字の「禁治産者又は準禁治産者の宣告」は既に死語の筈なのに、いや2001年4月までに宣告されていればそう云う記述なので、そう書いてあるのか?。決して死語ではない。もしそうであってもそろそろ
   
     1 後見開始又は保佐開始の審判の通知を受けていない。 

に変えたほうが良いのでは?単に読み替えであるが...(本当は差別的表現を嫌った?)、混在するとややこしくなるだけである。


| 独り語り | 09:58 PM | comments (x) | trackback (x) |

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