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娘のおみやげ


11月はいろいろあってブログを更新してない。反則だが、これを30日付けと云うことで...。
イツァーク・パールマンのバイオリン協奏曲とアバドとベルリンフィルのレクイエムとモーツアルトの包装紙のチョコレート。
パールマンも良いが、アバドのレクイエムはテンポがよくキレ味鋭い、お気に入りの1枚になりそうだ。レクイエムと云えば8曲目のラクリモーサ(涙の日)までしか聴かないと言う人が多い。まさにその曲までがモーツアルト作と言われているからだと思うが、実際に9曲目からはモーツアルトらしさに欠けるのは錯覚ではないと思っている。


| モーツアルト | 06:51 PM | comments (x) | trackback (x) |

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